久しぶりの仕事

ホリデー開けの、丸1日朝7時半から、夜8時まではやはりきつかった。
ふくらはぎが、お昼ごろからぶるぶる痛くなった来た。

お金のない国営病院、派遣とかを雇うお金がもったいないのか
今まで午前中6人、昼から4~5人のスタッフを
午前中5人、昼から4人。週末は昼から3人に減らされていた。

うちのボスいわく、人数がへって、仕事量が増えても
ぜったい残業しないで
できなかった分を申し送って、後回しでも、あとに来た人にまわしてっていうお達しが。
さすがイギリス。

今日もわんさか、忙しかった。
なにごともすべて、スムーズにいかず、
家族とのやりとり、電話、他部署との対応でてんやわんやだった。

たとえば、退院の日が決まっていても
家族からのクレームがあったり、
帰る日が決まってても、ソーシャルワーカーが訪問看護の日程を決めてなかって、
退院が延びて、手続きしなおしたり、

なんかデスクサイドの対応ばかりで、なかなか患者サイドにいけないので
楽しくないのである。
でも今日は、ウオードクラークがいたので、電話対応をかなりしてくれたので、大分ましだったけれど、人数削減で談話対応してくれる人もいなかったら、どないなるんやろうと思う。

ナースコールがなっても、すぐにいけない状態がおおいし
人数削減で患者サイドのクレームが多くなることまちがいなしです。
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by noranorabrighton | 2008-08-23 08:06 | 職場 | Comments(0)
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